こんにちは!
Glation(グラシオン)札幌北区店です☺️
本日2026年10月23日、Apple初の折りたたみiPhone「iPhone Duo」が発売されました!
発売前からかなり話題になっていましたが、いよいよ今日から実際に使い始める方も増えていきそうですね✨
そして、36万円を超える高額なiPhoneだからこそ、
「新品のうちにできるだけキズや汚れから守っておきたい」
という方も多いのではないでしょうか?
今回はiPhone Duoをコーティングするならどこをどう守るか、ご紹介します。

iPhone Duoの特徴や価格、フィルムについては、以前のコラムで詳しくご紹介しています。
▶ iPhone Duoの特徴・フィルムについてはこちら
iPhone Duoは「画面だけ守ればいい」ではない
これまでのiPhoneなら、
「とりあえず画面にフィルムを貼って、ケースを付ける」
という方も多かったと思います。
でもiPhone Duoは折りたたみ式。
外側のディスプレイだけではなく、開いた時に使うインナーディスプレイ、背面、カメラまわり、側面、さらに開閉するヒンジ周辺など、気になる場所が増えています。
フィルムではカバーしづらい部分まで含めて対策できるのが、コーティングのメリットです。
iPhone Duoにセラミックコーティングがおすすめ✨
Glationには複数のコーティングがありますが、今回のiPhone Duoで特におすすめしたいのがセラミックコーティングです。
セラミックコーティングは、ガラスコーティングよりも厚い被膜を形成し、
✅ 擦れへの対策
✅ 細かな擦りキズへの対策
✅ 汚れの付着軽減
✅ 表面保護
など、よりしっかり保護したい場合に向いています。
iPhone Duoは毎日開閉する構造で、普通のiPhoneとは触れる場所や擦れやすい場所も変わってきます。
さらに本体価格も高額。
だからこそ、できるだけしっかり保護したい方にはセラミックコーティングという選択肢がおすすめです。
どこをコーティングする?
iPhone Duoの場合、画面だけではなく端末全体を見て施工箇所を考えるのがおすすめです。
✅ アウターディスプレイ
毎日触れる外側の画面。細かなキズ・擦れ・指紋などが気になる部分です。
✅ 背面
机に置いたり、手で持ったりすることで擦れや汚れが付きやすい部分です。
✅ カメラまわり
ケースを付けても露出しやすく、置いた時などに接触しやすい場所です。
✅ 側面・ヒンジ周辺
折りたたみ端末ならではの部分。開閉時にも触れるため、できるだけきれいな状態を保ちたいところです。
✅ インナーディスプレイ
通常のiPhoneとは異なる特殊な構造のため、実機を確認したうえで施工方法をご案内します。
新品の今だからこそコーティング✨
スマートフォンのコーティングは、キズや汚れが付いてからでも施工できます。
ただ、すでに付いてしまったキズをコーティングで消すことはできません。
だからこそ、
一番きれいな「買ったばかり」の状態で施工しておく
というのがおすすめです。
特にiPhone DuoはこれまでのiPhoneとは形も構造も大きく変わりました。
画面だけではなく、本体全体をできるだけきれいな状態で使いたい方は、最初にコーティングしておくのもひとつの方法です。
iPhone DuoのコーティングはGlation札幌北区店へ
本日発売されたばかりのiPhone Duo。
Glation(グラシオン)札幌北区店では、iPhone Duoのコーティングについてもご相談を承っております。
「内側も施工できる?」
「全面コーティングしたい」
「外側だけ施工したい」
など、ご希望に合わせて施工内容をご案内します。
※コーティングはキズ・擦れ・汚れなどを完全に防止するものではありません。機種・素材・表面処理・施工箇所などにより、施工可否や施工内容は異なります。
札幌市内・北海道内はもちろん、全国から郵送でのご相談・ご依頼も承っております。
無料見積もり・ご相談は、
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