ランドセルガラスコーテイングおすすめポイント

1つ1つを丁寧にコーティング!

当店のガラスコーテイングサービスは、防弾ガラス技術を応用したナノガラスコーティングを施すサービスです。

硬度が高級強化ガラスフィルムの3倍以上になる事から、『塗るガラス』と表現させて頂く事もあります。

コーティングを施すことで、画面が割れずらくなるだけでなく、様々な効果を得られます。

ランドセルガラスコーテイングの7つのポイント!

サビ防止(酸化防止)

ランドセルのボタン部分やラベルの金属部分が黒ずんできたり、錆びてしまったという経験はありませんか。表面に汗、結露や雨水の付着などによって、金属は錆びてしまいます。金、プラチナ、シルバーは錆びにくいと言われていますが人の汗の成分でも若干異なり、一概に錆びないとは言えません。ナノガラスは施工前は液体状のガラスですのでランドセルの金属面にある目に見えない小さな凹凸に入っていき、硬化することで表面をガラス化します。そうすることで、ランドセルの金属部分が酸素、水分と直接触れることがなくなり、サビ防止が可能となります。

光沢UP

ナノガラスは、ランドセルの生地の繊維に液体状に入り込みガラス化します。そのため、表面にガラス繊維のコーティング被膜ができることで、光沢感が増します。

キズ防止

ナノガラスは施工前は液体状のガラスですのでランドセルの金属部にある目に見えない小さな凹凸に入っていき、硬化することで施工面をより綺麗な平面にします。

撥水効果

ガラスコーティングの特徴の1つとして、高い撥水効果があります。素材の繊維に付着することで時間ともにすることで経年劣化、変色防止につながります。 

抗菌効果

ガラスコーティングには、抗菌効果があります。例によると、人体に影響を及ぼす悪性のウイルスの一部の滅菌・殺菌が可能であるとされている為、ネックレス・指輪等へウイルスが付着し感染原となることを防ぎます。

防臭効果

二酸化チタンの効果により臭いの元になっている、有機化合物を水と二酸化炭素に分解します。その結果臭いの原因から対策をすることが可能

6年保証

グラシオンではお子様がランドセルを使用する6年間は再施工を保証しております。2年に1回の再施工を無料でやらさせていただいております。初めての方でも安心してお使いいただけます。

ガラスコーティング費用

ランドセル外側

ランドセル内柄

※ガラスコーティングの効果は約1年間継続致します。
※施工後、繰り返し重ねて施工することでより高い効果が得られます。
※ガラスコーティングには15分ほどのお時間を頂いております。
※ガラスコーティングは、iPhone以外にもアンドロイド端末や、眼鏡などあらゆるお品物に施工可能です。

ランドセルコーティング

天然皮革を使用しているランドセル。時間の経過とともに味が出るのが革の魅力であるが、キズなどに弱い、という印象を持つ方も多いだろう。親等の大人からは、子どもが本当に6年間使い続ける事が出来るのか、、、
そこで役立つのがこちらのガラスコーティングです。
ガラスコーティングは、特殊な液体ガラスをランドセルに施し、硬化させることで業界初のコーティング実現します。
ガラスコーティングは施工をしてから約7日ほどで乾燥し、素材の組織をガラス化します。
施工部分はコーティングで守られた状態になり、ランドセルが濡れにくくなったり、傷が付きにくくなる効果を発揮します。
その他にも、変色・サビ防止や金属アレルギー防止など様々です。
吹付ガラスコーティングの施工時間は1日お預かりしており、一度施工をしてしまうと1年以上もちますので、長くご利用頂く事も可能です。
(※GLATION(グラシオン)では6年を保証期間とさせて頂いております。)

どうしてガラスコーティングで防臭できるの?

可視光型光触媒(=酸化チタン)が加えられています。
酸化チタンのおかげで太陽光、蛍光灯、LED等の光に当てると、その表面で強力な酸化力が生まれ、有害な化学物質や環境ホルモン、ウイルスなどの有機物を分解・無害化します。
小学生でならった植物の光合成の逆をしていることになります。
有機物を無害な、水と二酸化炭素に分解することで悪臭の元になるバクテリアなどのエネルギー源がなくなり、死滅してくということです。
光触媒効果を付加することにより、鞄やランドセルがより一層汚れに強くなり毎日清潔な状態で使うことができます。

人口革にも施工できるの?

ゴム以外の繊維へは施工可能です。
天然皮革は動物(牛・馬・豚・山羊等)など、人口革は合成革(クラリーノ・タフロック・コードレ・アンジュエール等)へ施工できます。
天然皮革は水に弱く、すぐに拭いてあげたり、定期的にオイルを塗ったりと手入れが大変という印象が強いですが、最近は表面に撥水加工や傷がつきにくい加工を施したりしているランドセルも多いので(ヌメ革は例外)、本格的なメンテナンスが必要になることはあまりありません。
そのような加工がされていない本革のランドセルに関しては、手入れした分美しく、誰とも同一のランドセルにならないという素敵な特徴もあります。
人工皮革より高価で重量が多少増えますが、天然皮革は6年以上しっかり使える頑丈な点や人工皮革と比べられない程の質感が魅力ですね。