Apple Watchもコーティングできる?毎日使うスマートウォッチの傷・汚れ対策

こんにちは。
Glation札幌北区店
です。

Apple Watch(アップルウォッチ)を使っていて、「画面に傷が付かないか心配」「ケースを着けると見た目が変わってしまう」「毎日使うものだから、できるだけきれいに保ちたい」と感じたことはありませんか?

Apple Watchは、時間の確認だけでなく、通知の確認や通話、運動記録、電子決済など、日常生活のさまざまな場面で活躍するアイテムです。

スマートフォン以上に身につけている時間が長く、仕事中や移動中、家事をしているときにも使用するため、知らないうちに机や壁、ドアなどへぶつけてしまうことがあります。

「買ったばかりなのに細かな傷が付いてしまった」「気づいたら画面の端に擦れがあった」という経験がある方も少なくありません。

Apple Watch

Apple Watchは毎日使うからこそ傷や汚れが付きやすい

Apple Watchは腕に装着して使用するため、画面や本体が常に外側へ出ています。

そのため、デスクワーク中に机へ当たったり、バッグの中から物を取り出す際に金具へ接触したり、衣類の袖口と繰り返し擦れたりすることで、少しずつ細かな傷が増えていくことがあります。

また、画面には指紋や皮脂汚れが付きやすく、汗をかく季節には本体の側面や裏面にも汚れが蓄積しやすくなります。

こまめに拭いていても、毎日使用するものだからこそ、完全に接触や汚れを避けることは難しいものです。

ケースを付けると見た目が変わるのが気になる方へ

Apple Watchを保護する方法として、保護フィルムやカバー、ケースを使用している方も多いと思います。

一方で、「ケースを付けると本体が大きく見える」「Apple Watch本来のデザインをそのまま楽しみたい」「カバーの隙間に汚れが入るのが気になる」というお悩みもあります。

できるだけ見た目を変えずに保護したい方には、Apple Watchへのコーティングも選択肢のひとつです。

Apple Watchにもコーティング施工ができます✨

Glation札幌北区店では、スマートフォンだけでなく、Apple Watchをはじめとするスマートウォッチへのコーティング施工も承っています。

コーティングは、画面や施工可能な本体部分へ薄い保護層を形成し、日常使用による細かな擦れや汚れの影響を軽減することを目的とした施工です。

厚みのあるケースを装着する方法とは異なり、Apple Watch本来の形状やデザインを変えずに保護できる点が特徴です。

タッチ操作や画面の見え方をなるべく変えずに使いたい方や、新品のきれいな状態をできるだけ長く保ちたい方にもおすすめです。

コーティングをすれば絶対に傷が付かない?

コーティングは、Apple Watchを完全に無傷にしたり、強い衝撃から必ず守ったりするものではありません。

硬い場所へ強くぶつけた場合や、鋭利な物で擦った場合には、コーティング後でも傷や破損が生じる可能性があります。

また、すでに付いている深い傷や欠けを消す施工ではないため、できるだけきれいな状態を保ちたい場合は、新品購入時や傷が少ないうちの施工がおすすめです。

より強い衝撃への対策を重視する場合は、用途に合わせてケースや保護カバーと併用する方法もあります。

画面だけ、本体も含めてなど施工範囲を相談できます!

Apple Watchは、モデルや本体の素材、仕上げによって施工できる範囲が異なる場合があります。

画面を中心に保護したい場合や、本体の側面も含めて相談したい場合など、ご希望を確認しながら施工内容をご案内します。

ベルト部分についても素材によって対応が異なるため、施工をご希望の場合は事前にご相談ください。

Apple Watchを長くきれいに使いたい方へ✨

Apple Watchは毎日身につけるものだからこそ、傷や汚れが付いてから後悔する前に対策しておくことが大切です。

「自分のApple Watchにも施工できる?」「画面だけの場合はいくら?」「預かり時間を知りたい」といったご質問もお気軽にお送りください。

Apple Watch全体が分かる写真と、モデル名や気になっている部分をInstagramのDMへお送りいただくと、よりスムーズにご案内できます。

 

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Apple Watch本来のデザインを楽しみながら、できるだけ長くきれいに使いたい方は、Glation札幌北区店へお気軽にご相談ください!