保護ガラスフィルムとガラスコーティングとの違いは?

コーティング&抗菌サービス専門店 glationグラシオン奈良天理・橿原施工店の森本です。

 

保護ガラスフィルムと何が違うの?

保護強化ガラスの場合、店頭で販売されている多くの最高硬度の強化ガラスで【9H 】とされています。9Hの硬度があれば十分に割れにくく、iPhoneの落下時に液晶を守ってくれる可能性は十分にあります。

その反面、どの強化ガラスが良いのかは一般のユーザーには分かりづらく、また角まで覆わない液晶部分だけを守るタイプのガラスフィルムが多く販売されています。

しかし、実際にiPhoneを落として画面を割ってしまう場合には画面の角から落とすことが多いためにガラスフィルムと関係の無い部分に衝撃が加わります。それでは、いくら高いガラスフィルムを貼ったとしても安全だとは言えません。

Glationグラシオンでおすすめしています全面ガラスコーティングの場合、角までしっかりカバーしますが、強化ガラスフィルムの場合どうしても厚みができてしまいiPhone本来のスマートさを少し損なうのでユーザーによっては、好んで貼りたく無いと思われる方も多いようです。

ガラスコーティングの場合、一度施工をしてしまえばコーティング自体は2~3年以上持つとされていますし、ガラスフィルムが剥がれてしまう問題がなくなります。それに加えて、見た目では全く分からないナノ単位の施工ですのでiPhone本来のスマートさを損ないません。

硬度は現在販売されている最高硬度の9Hと同じ硬さまで上がり、ガラスフィルムを貼っている状態の約3倍の硬さ、それに加えてしっかりと角ギリギリまでの施工を致します。

見た目上では分かりずらいので、コーティングよりもガラスフィルムが良いと思われるユーザーも多いですが、より長く大切に使いたいと思われるユーザー様にはこちらのガラスコーティングをオススメいたします。また、強度はガラスフィルムより多少硬くなります。

 

強化ガラスフィルム派の方にも是非一度このガラスコーティングの良さを味わっていただけたらと思っております。

 

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