こんにちは!
Glation(グラシオン)札幌北区店です☺️
今回ご紹介するのは、
Cartier(カルティエ)のリムレスメガネです✨
レンズの周囲にフレームがない「リムレス(縁なし)」タイプ。
すっきりとした見た目が魅力ですが、メガネは毎日のように手で触れ、肌に触れ、外へ持ち歩くアイテムです。
「レンズの指紋が気になる」
「細かなキズをできるだけ防ぎたい」
「お気に入りだから、きれいに使いたい」
そんなメガネにも、コーティングという選択肢があります!

リムレスメガネってどんなメガネ?
「リムレス」とは、レンズの周囲を囲むリム(縁)がないメガネのこと。
一般的なメガネのようにレンズ全体をフレームで囲まず、ブリッジやテンプルなどをレンズへ直接取り付けた構造になっています。
フレームの存在感が少ないため、顔まわりがすっきりと見えるのも特徴です。
今回の写真のカルティエも、レンズまわりが非常にシンプル。
一方で、テンプルやブリッジなどの金属パーツには存在感があり、
シンプルなのに、細部を見るとしっかり高級感がある。
リムレスならではの魅力ですね✨
メガネって、実はかなり触るアイテムです
朝掛けて、外して、また掛けて……。
位置を直すときに触ったり、レンズの汚れを拭いたり。
毎日使っていると、思っている以上に触れる機会が多いのがメガネです。
特に気になりやすいのが、
・レンズの指紋や皮脂汚れ
・フレームや金属部分の汚れ
・日常使用による細かなキズ
など。
お気に入りのメガネなら、できるだけきれいな状態で使っていきたいですよね。
そこでおすすめなのが、メガネへのコーティングです!
ガラス+超撥水コーティングで何が変わる?
日常的に使うメガネなら、
ガラスコーティング+超撥水コーティング
という組み合わせがあります。
それぞれ役割が少し違います。
① ガラスコーティング
ガラスコーティングは、表面に薄い保護層を形成するコーティングです。
✔️ レンズやフレームの細かなキズ対策
✔️ 汚れの付着を軽減
✔️ 金属部分の保護
などが期待できます。
メガネの見た目を大きく変えるのではなく、普段使いの中で受ける細かなダメージから守りやすくするためのコーティングです。
② 超撥水コーティング
メガネで特に厄介なのが、レンズに付く指紋や皮脂、水分などの汚れ。
超撥水コーティングを組み合わせることで、
✔️ 指紋・皮脂などの汚れを付きにくくする
✔️ 水分を弾きやすくする
✔️ 汚れを拭き取りやすくする
といった効果が期待できます。
「汚れないメガネ」になるわけではありませんが、
毎日のお手入れを少しラクにしたい。
そんな方にもおすすめです✨
レンズだけじゃなく、フレームもコーティング
メガネというとレンズの汚れに目が行きがちですが、毎日触れるテンプルやブリッジなどのフレーム部分も気になるところ。
特に今回のようなメタルパーツが印象的なメガネなら、
レンズだけでなく、フレーム部分も含めて守る
という考え方がおすすめです。
「レンズの指紋だけが気になる」という方と、
「高級メガネだから全体をできるだけきれいに使いたい」という方では、お悩みも違います。
アイテムの素材や状態を確認しながら、施工内容をご提案します。
毎日使うものだからこそ、きれいなうちに✨
メガネは、バッグやアクセサリー以上に毎日使う方も多いアイテムです。
「買ったばかりのメガネをきれいに使いたい」
「レンズの指紋や皮脂汚れが気になる」
「フレームの細かなキズが心配」
「このメガネにもコーティングできる?」
そんなご相談だけでも大丈夫です!
レンズやフレームの素材・表面処理・状態などを確認したうえで、施工可否や適したコーティングをご案内します。
無料見積もり・ご相談は、
InstagramのDMからお気軽にご連絡ください!
※レンズ・フレームの素材や表面処理、状態によって施工可否・効果・持続性は異なります。コーティングはキズ・汚れ・水分などを完全に防止するものではありません。

